(株)もがみやFitsカンパニー社長の本音ブログ


by m-fits

息子が言っていたそうで 親の離婚って

ぶっちゃけでばっかり書いていていいのだろうかとたまに思う
でもそういう性格だから ま イイか

息子がちょうど大学入学の時に 僕は離婚をした
その時のことは自分よがりでとっても思い出すだけでも嫌
「幸せになりたい」って理由だった気がする(とっても反省しています)

間違ってますよね そんな旦那についてきてくれた奥さんと息子には
感謝なんですが そんなことを息子は経験して
その時はとっても悩んだそうです 僕のことも嫌っていた

最近 妻(元)の友達が写真展に行ってくれて
そこでちょっと息子と話したそうなんです その内容が
「あの時はとっても悩んだけれど 今はかえって良かったと思っている」

というような内容です
彼女はで今いきいきと働いている とっても輝いている
とっても楽しいと言っているし カッコよくなっている

僕な何回もの失敗はしているけれど 沢山のことに気付けた
いろいろなことを知った 結婚していたときはとってもすまなかったと思っています
だってあんなにわがままを聞いてくれたもの 別れてやっと気づいた

そんなことを見ている息子は お母さんも生き生きしているし
お父さんもなんか変わったような気がしてかもしれないけれど
これもこれでよかったのかなぁと思ってくれているみたいです

なんか 僕が今やっと覚えていることを
息子はもうわかっちゃったんですね ありがたいやらすまないやら・・・
反省しています ごめんなさい 

超えなくてはいけない 大事なことだったのかもしれないですね
本当に考え方が変わりました 
そんで今 考え方が変わったので 毎日幸せです 

幸せって もらうもんでなく 思うもんなのですね
今はどんなことがあっても 幸せです 本当です
嫌なことがあっても これが幸せに思えるくらいなんです 

痛い目にあわないと 気づかない バカねー って
本部の H本さんにまた言われそう はいすいません
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by m-fits | 2010-04-28 17:05 | 思うこと